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アスリート(特に長距離ランナーや衝撃の多い剣道・バレーボール・バスケットボール・ハンドボール、減量を必要とする体重別競技)におけるスポーツ性貧血の改善に永年取り組んできました。そこで注目したのが、貯蔵鉄を十分に貯えるには生体内の余剰の鉄を貯蔵する事ができる生物由来の成分フェリチンの摂取であると考え、研究開発を進めて完成したのがジュナップ フェリチンです。完成した製品は牛の臓器からフェリチンを抽出していたため、狂牛病問題(BSE)以降は生産を中止していました。

その後令和元年、ニュージーランドNZP社が馬の臓器からフェリチンの抽出に成功したため、新しくジュナップフェリチンAとして販売を再開しました。
アスリートのみならず多くの方々の健康に貢献していきたいと切に願っています。